2016-12

Mac

「ふうたんの大冒険」v5.0.0

10年以上前に作成し、かなり長い間メンテナンスをしないで放置し続けていたら現代のMacではすっかり動作しなくなってしまっていたMac専用パズルゲーム「ふうたんの大冒険」のプロジェクトファイルに大幅に手を入れて最新macOS 10.12 Si...
Nゲージ鉄道模型

ストラクチャー用電源回路

ストラクチャーの内部の明かりや、道の街灯のLED用の電源として12Vの電源供給が必要になり、DCCとは別系統の電源で制御する必要がありますが、せっかくならリレーで個別に制御できればと調べてみたところ、IWT313-USBという製品があり、R...
Nゲージ鉄道模型

ターンテーブルとDCCデコーダーとオートリバース回路

ターンテーブルの動作確認はとりあえずできたものの、DCCで制御することと、機関車を反転させたときに線路の極性も反転しショートしてしまうのを防ぐ目的で、オートリバース(カセットテープのA面の再生が終わると自動的にB面が始まるという機能を指して...
Nゲージ鉄道模型

H5

最近ふるさと納税の返礼品として届いた北海道新幹線を箱から出してみました。10両フル編成ですが、箱はいつも順序通りにならないのが難点、車両の横に何号車かを示すシールを貼るようにしています。
Nゲージ鉄道模型

車両検出センサー用基板

FT2232Dを車両検出センサーと接続するための基板を作成しました。Raspberry PiにUSB接続する前提で作っています。こちらが車両検出センサー用基板、LEDと光変調型フォトICと抵抗を半田付けします。単線と複線のどちらにも対応でき...
Nゲージ鉄道模型

車両検出センサーをレイアウトに溶け込ませる

ヨーロッパ型鉄道模型のレイアウトで使用する車両検出センサーとして当初はフォトリフレクター、フォトトランジスターを使用する事を検討していましたが、夜景モードにしたときなどの検出や手をかざして反応しても困る、Fleischmannの線路に穴を開...
レイアウト作成計画

ユニバーサル基板の配線に挫折

車両検出センサーを作ろうとユニバーサル基板で作り始めてみたものの、底面の半田付けの難易度が高く、配線もショートしそうになるなど経験値がほとんどない私にはなかなかめんどくさい作業だと言うことが分かり、均一な品質のセンサーを複数個製作するのは恥...
Nゲージ鉄道模型

BR03 初走行

Minitrix 12617 青色のBR03を初めて走行させてきました。青色の機関車にはやはり青色の客車が似合うということで旧型のオリエント急行です。同時にDCCサウンドモデルのBR01を走らせてみました。FleischmannのDCCサウ...
Nゲージ鉄道模型

車両センサー完成

Akioさんのブログ「自動運転への道」の記事を参考にさせていただきながら、実験用ブレッドボードを使用して車両検出用センサーがようやく動きました。赤外線なので点灯していても見えないため、いったん可視光の出るLEDで問題なく点灯していることを確...
Nゲージ鉄道模型

プラットフォームの高さ

ドイツの駅のプラットフォームは日本の路面電車のように低く、乗降口もかなり低い位置に配置された列車も数多くあります。低いので万一線路に落ちてもすぐに戻れそうですが、日本のようにしつこいほどの警告やベル、アナウンスが流れるということはほとんどな...