2017-05

Nゲージ鉄道模型

X400とスピーカー

踏切の音を出す目的でRaspberry Pi 3にSuptronics X400を接続し、さらに秋月電子で150円で売られていたスピーカーを直接接続してみました。オーディオマニアでもないのでケーブルは99.9999%純度の1m何万もするOF...
Nゲージ鉄道模型

トンネル走行テスト

スタイロフォームで作ったトンネルにトンネルポータルを仮固定してBR103とラインゴルトの25m級客車を引きパンタグラフも上げた状態で走行テストしてみました。1回目はポータルにわずかにパンタグラフが触れてしまい、トンネルを出るところではパンタ...
Nゲージ鉄道模型

踏切の音

Viessmann製の踏切の遮断機と踏切信号灯はあるものの、音をどのように出そうか試行錯誤していました。Viessmann純正のSound Moduleもこういうものがあるのですが、品切れなのと音がいまいち気に入らないこともあり、せっかくな...
Nゲージ鉄道模型

トンネル部分の作成

スチレンボードを発泡スチロールカッターで切断したものを組み合わせて線路の形に合うようにしてトンネルを作りました。小さいレイアウトなのでトンネルもとても短いですがちょっとしたアクセントにはなりそうです。
Mac

Raspberry pi 3でセンサー値取得アプリ

レイアウト上の5つのセンサーの値をRaspberry pi 3で動作するデスクトップアプリで取得できるようになりました。センサーの値に基づいて踏み切りの遮断機の処理を行ったりさまざまな仕掛けをこのRaspberry piから自動制御できるよ...
Nゲージ鉄道模型

機関区ストラクチャー仮置き

機関区の蒸気機関車用車庫と石炭や水の供給機器関連のストラクチャーを仮置きしました。実際には土色のシナリーシートを貼る予定ですが、とりあえずは良さそうな雰囲気です。
Nゲージ鉄道模型

車輌検出センサー動作テスト

ようやく転轍器とセンサーの配線ができたので(裏面はカオス)、早速鉄道を走らせてセンサーで正しく検出するか試してみました。一見光っていないようにしか見えないLEDですが、赤外線LEDなので目には見えません。S6809センサーで光を受けているの...
Mac

M-Audio ProFire 610をmacOS Sierraで動かす方法

macOS SierraではサポートされなくなったProFire 610をOSのセキュリティレベルを下げて強引に利用できるようにする方法があるのを見つけました。実際のところ署名情報が変わったりmacOSの新しいセキュリティ機構SIPなどの影...
Nゲージ鉄道模型

車止めランタン用パーツ

上の図のように設計した車止めランタン用パーツができました。左がオリジナルのもの、右が3Dプリントのものです。1mmの穴がありチップLEDを入れられる大きさにしつつ1mmの強度を維持しようとしたためオリジナルよりも僅かに大きくなってしまいまし...
Nゲージ鉄道模型

転轍器用3極ケーブルクランプ

フライッシュマンの切替線路(転轍器)のポイントモーターから延びる制御ケーブルは3極式です。茶色の端子を右側・左側のどちらにつなぐかにより切り替え方向が変わることと、ケーブルの長さが不足することから中継用のケーブルを取り付けることにしました。...