
CPUファンを25mm厚のものに変更し冷却能力を向上させました。またDAN A4-SFX v4.1のフロントパネルのコネクタは19ピンのものではなくKey-Aタイプ(Type Eとも言う)なので、変換アダプタを付けますが、そのままだと電源ユニットに干渉してしまうため、25cmの延長ケーブル経由でUSB 3.2 Gen1ポートを利用できるようにします。
メモリは仮の16GBのものが写真では装着されていますが、ECC DDR4-3200 32GBに変更します。
DAN A4-SFXケースのケースファンの取り付けはNoctuaのファン付属のゴムで固定します。

ローエンドMac Pro 2019に負けない小型PCを作る(続き)
自作サーバー


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