レイアウト作成計画

Nゲージ鉄道模型

Raspberry pi 3とFT2232D事始め

鉄道模型のレイアウト上に踏み切りの制御や信号機の制御に使えればとセンサーをRaspberry pi 3で使いたいと思い始めて、今まで全く触ったことのないFT2232Dを秋月電子で購入し、Raspberry pi 3に接続してみました。まずは...
Nゲージ鉄道模型

フィーダー

DCCレイアウトの場合、切替線路で電気の供給が絶たれる必要がないため、全ての線路に適切な極性で電気を供給する必要があります。床に線路を敷く時はのようなものでもよいかも知れませんが、間違ってショートしてしまったりする危険もあるため、この方式よ...
Nゲージ鉄道模型

ストラクチャーが足りない

夢は大きく、とストラクチャーの配置予定と線路の配置予定を考えてみました。ターンテーブルのリバース区間用制御とかも考慮しなければならず、またターンテーブルをDCC制御しようとするとなかなかお高いDCCデコーダーが必要そうだったりと調べ物も多そ...
Nゲージ鉄道模型

ボツ路線

周回軌道部分はほぼ決まってきたものの、車庫・操車場として作ろうと考えている部分についていろいろと計画を練り直しています。まず、三方向に分かれるポイントを使ってみたくて、SCARMを使用して下記のようにシミュレーションしてみました。余ったスペ...
Nゲージ鉄道模型

レイアウトボードとレール

レイアウトボードには角材でできた木枠がつけられています。信号機やポイント線路など地下へ向けて配線が必要となる設備は枠の部分にかぶらないように穴を開ける必要があります。これを見ると右上と左上のポイント4つが位置的に問題になりそうです。とりあえ...
Nゲージ鉄道模型

頑丈なレイアウトボードの日曜大工

ここ数日、厚さ9mmのラワン合板と断面90mm×45mmの角材を木工ボンドで貼り合わせて125mmのC型クランプで留めて24時間以上放置する、というのを繰り返してやっと最後の工程で、これが乾けばレイアウトボードの完成です。C型クランプは5個...
Nゲージ鉄道模型

レイアウトボードの自作

いざNゲージ鉄道模型のジオラマレイアウトを製作しようとすると、まず重要なのがどの程度の大きさにするのか、という点です。大きさはループ軌道を選択した時点で曲線の径に依存し、小さいものでKATOのCVシリーズやFleischmannのR1, R...
Nゲージ鉄道模型

レイアウトの計画

Fleischmannの線路でNゲージDCCレイアウトを組む計画を少しずつ進めています。まずはレイアウトボードのサイズをいろいろと試行錯誤しながら考えていました。Fleischmannの曲線線路はR1〜R4まであり、R3,R4を選択すると奥...
Mac

z21とUDP Socket通信テスト

Nゲージのレールレイアウト計画をグラフィカルに描けるソフトの開発をしかかっていましたが、海外にはフリーソフトで既にSCARMという優れたツールがあるので開発を取りやめる判断をし、新たにz21と通信して簡単に鉄道模型をコントロールするツールを...