レイアウト作成計画

Nゲージ鉄道模型

噴水

ドイツの街によくあるような噴水を組み立てました。LEDを仕込んでみたところ、光が透過してしまうため、裏にアルミテープを貼りました。それでも一部光が漏れてしまいましたが、夜景として光らせるには良さそうな感じに仕上がりました。とはいえあまり気に...
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LEDユニット作り直し

せっかく作ったLEDユニットの配線の接続が甘かったせいか、うまく点灯しなくなってしまったので作り直しました。テープLEDを5cmごとにカットして、LED間は撚線では無く単線のケーブルで仮止めしながらフラックスも使ってしっかりと半田付けしまし...
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地面塗装

トンネル部分に続いて地面を茶色に塗装しました。ポポンデッタのジオラマ製作用塗料、バーントアンバーの下地用塗料を使用しています。200mlの詰め替え用パックのうち半分くらいを一気に使用してしまいました。
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トンネル内の地面塗装

トンネル内部の地面を黒く塗装しました。
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プラスタークロス

初めてプラスタークロスを使いました。ガーゼに石膏が絡まったもので、水に浸してから貼り付けると固まっていきます。使っているとすぐに石膏の粉だらけになってしまいます。とりあえずスチレンボードではなく地形っぽい表現ができる基礎はできたような気もし...
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線路にマスキングテープ

ようやくレイアウトを水平にして、今度は地面の塗装を始めるにあたり、塗料が線路に付かないようにマスキングテープでマスクしました。18mm幅のマスキングテープがちょうど良い幅です。ストラクチャーの配置もしっかり考えていかなくてはなりません。
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ポイントランタンも点灯

反対側の信号灯とポイントランタンも無事に点灯しました。一時は信号機の回路がひとつショートしてしまってショート箇所を見つけて直すのに手こずりましたが、無事点灯です。16V直流にしようか線路から給電しようか悩みましたが、線路から給電することで線...
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信号機と踏切の配線つづき

Viessmann 5212に信号機と踏切の遮断機の配線をしました。こちらは踏切の警報機の赤点滅のボックスの配線。まだ全部の信号機は点灯しませんが何とか点灯しました。
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Raspberry pi zero wの使い道

XOJOでビルドしたプログラムが走らないということで使い道が見当たらず、しばらくお蔵入りになっていたRaspberry pi zeroにもようやく活路が見えてきました。を装着してLEDの光源として利用し、フルカラーで制御できるようにする予定...
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信号機の配線

ジオラマレイアウト、なかなかインフラの構築が難航して車両走行にたどり着けないままだいぶたってしまいましたが、今日も配線です。これはViessmann 4400腕木式信号機2機をViessmann 5212に接続しDCC制御できるようにする配...