レイアウト作成計画

Nゲージ鉄道模型

Viessmann 5210配線

鉄道用信号機の制御のための配線、めんどくさそうだったためなかなか始められなかったのですがようやく着手し始めました。まずはViessmann 5210に信号機の配線をします。これをDCCデコーダーに接続しなくてはならないのですが、撚線ではやり...
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Roco 10775 ひとつめを配線

レイアウトの裏面に転轍器(切り替えポイント)制御用のDCCデコーダー、Roco 10775の1つ目を配線しました。配線がだんだんややこしくなってきています。ケーブルなどに番号のシールを作るため、下記のようなラベルも作って貼ったりしています。
Nゲージ鉄道模型

Roco 10775のアドレス変更

転轍器のDCCデコーダー、Roco 10775を2つ使用する予定のため、アドレスを割り当て直す必要があります。Roco 10775は、1〜4と5〜8に対しそれぞれ別のアドレスを割り当てる事ができます。 PROGRAMボタンを押下 multi...
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踏切と信号設置

踏切と信号を設置しました。どちらも4mmの穴を開けて裏側へ配線を通しています。
Nゲージ鉄道模型

AbfahrtボードとRaspberry pi 2の固定

駅の中に置かれる出発案内掲示板をレイアウトボードに固定し、裏面にはRaspberry pi 2も固定しました。裏面はだいぶ混沌とした配線になってきています。
Nゲージ鉄道模型

車止めLED組み込み失敗

パーツが折れてしまっただけでなく配線も切れてしまったようでLED組み込みはとりあえず失敗してしまいました。もう少しLED用のスペースを大きく取る必要がありそうですが、そもそもLEDを組み込むこと自体をやめようかと検討中です。
Nゲージ鉄道模型

スピーカーグリル取り付け

スピーカーを裸で露出させておいてもよいのですが、万一の事故(工具などによるコーン紙の破損など)に備えメッシュ状のカバー、スピーカーグリルを取り付けることにしました。FOSTEXのK308Pを購入しました。スピーカーと共締めする、つまりスピー...
Nゲージ鉄道模型

側面に穴開け

レイアウトボード側面に直径75mm程度の穴を開けようと、自在錐の使用を試みましたが厚さが45mmもあるため対応可能な自在錐もホールソーもなく、やむなくドリルで円周状に穴を開けて引き鋸で丸くカットすることにしました。なかなかの肉体労働でしたが...
Mac

Raspberry pi 3→Raspberry pi 2 シリアルLED制御

今回のレイアウトでは、Raspberry pi 2とRaspberry pi 3の2台のコンピューターを使用する予定で、それぞれ下記の役割を持たせる計画でいます。Raspberry pi 2:駅の行き先表示看板の2.2インチLCDUSBシリ...
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トンネル内装

トンネルの内側を黒く塗装しました。黒い画用紙を筒状にしようか迷ったものの、カーブでは難しいだろうということで、アクリル絵の具とマットメディウムを混ぜた塗料を塗りました。