レイアウト作成計画

Nゲージ鉄道模型

車止めランタン用パーツ

上の図のように設計した車止めランタン用パーツができました。左がオリジナルのもの、右が3Dプリントのものです。1mmの穴がありチップLEDを入れられる大きさにしつつ1mmの強度を維持しようとしたためオリジナルよりも僅かに大きくなってしまいまし...
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転轍器用3極ケーブルクランプ

フライッシュマンの切替線路(転轍器)のポイントモーターから延びる制御ケーブルは3極式です。茶色の端子を右側・左側のどちらにつなぐかにより切り替え方向が変わることと、ケーブルの長さが不足することから中継用のケーブルを取り付けることにしました。...
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線路の釘付け完了

やっと全ての線路位置を確定し、線路を釘付けしました。これで垂直に立てて裏面の配線を進めることができます。14基ある転轍器の配線と5基の車両検出センサー、3基のポイントランタンがまず基本的な配線になりますが、その後踏切の点滅灯と遮断機、腕木式...
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ケーブルを地下に

ポイントの制御用ケーブルが端の角材に干渉するため、下を通して端から4.5cm離れたところに穴を開けて地下へと流しました。裏側の配線を始める前に線路を釘付けしなくてはなりません。
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LED埋め込み用車止めランプ

車止めに取り付けられる停止表示灯にLEDを組み込めるように設計してみました。これでチップLEDを埋め込んで光らせることができれば良いのですが、とりあえずは試作してどうなるか試してみたいと思います。
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ポイント制御用ケーブルで困る

ようやくスチレンボードを貼り終えて車両検出センサー基盤の位置も決まり収まり、次は切替線路のDCC制御のためのケーブルの穴の位置決めではたと困りました。ボードの外周部分には4.5cmの板があるため、そのまま穴を上から開けても貫通しないため、端...
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4GBのmicroSDカードとRaspberry pi zero Wの使い道

某大陸風の抱き合わせ商法で不要なのにRaspberry pi zeroと共に買わされた4GBのmicroSDカード、GUI付きのRasbianを使うには容量が足りずゴミになりかけたもののRaspberry pi zero WでXOJOアプリ...
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8ch USB Relay ModuleでLED制御

Numato Labの8ch USB Relay ModuleとStructure用LEDの電源供給ボードを接続しRaspberry piから点灯・消灯の制御ができるように接続しました。12V給電系はこれで用意し、踏切など18V系はもう一つ...
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Fleischmann N 22216 車止め(Prellbock-Bausatz)

Fleischmann N 22216 Prellbock-Bausatzを購入しました。デフォルトでは灰色一色の味気ないものですが、試しに塗装して雰囲気がどう変わるか見てみました。左がもともとの未塗装のもの、右が塗装してみたものです。
Mac

XOJOでビルドしたラズパイ向けアプリはRaspberry pi zero Wでは動かない

Raspberry pi 2に2.2インチ液晶を接続して行き先表示板にしていたのをRaspberry pi zero Wに移植しようとしたものの、XOJOでビルドしたアプリがRaspberry pi zero WではIllegal Inst...