Nゲージ鉄道模型

Nゲージ鉄道模型

頑丈なレイアウトボードの日曜大工

ここ数日、厚さ9mmのラワン合板と断面90mm×45mmの角材を木工ボンドで貼り合わせて125mmのC型クランプで留めて24時間以上放置する、というのを繰り返してやっと最後の工程で、これが乾けばレイアウトボードの完成です。C型クランプは5個...
Nゲージ鉄道模型

青のドイツ蒸気機関車集合

ドイツの蒸気機関車をいくつか並べてみました。左からBR03 1014, BR01 1102(DCC Sound), S3/6 3618(3灯式に改造), S3/6 3673(2灯式に変更・保守用予備機), S3/6 3673(DCC Sou...
Nゲージ鉄道模型

BR 03 1014 (Minitrix 12617)

Minitrix 12617、ドイツの急行牽引蒸気機関車BR03 1014の青色バージョンが仲間入りしました。BR03蒸気機関車は主力だったBR01と見た目もよく似た蒸気機関車ですが、軸重がBR01では重すぎて走行できないところも多かったた...
Nゲージ鉄道模型

レイアウトボードの自作

いざNゲージ鉄道模型のジオラマレイアウトを製作しようとすると、まず重要なのがどの程度の大きさにするのか、という点です。大きさはループ軌道を選択した時点で曲線の径に依存し、小さいものでKATOのCVシリーズやFleischmannのR1, R...
Nゲージ鉄道模型

レイアウトの計画

Fleischmannの線路でNゲージDCCレイアウトを組む計画を少しずつ進めています。まずはレイアウトボードのサイズをいろいろと試行錯誤しながら考えていました。Fleischmannの曲線線路はR1〜R4まであり、R3,R4を選択すると奥...
Nゲージ鉄道模型

ポイントランタン

Fleischmannの切替線路は、手動のポイント本体に電動ユニットを取り付けて、さらにその後ろに電動で動かせるポイントランタンまで取り付けることができます。ポイントランタンは日本の分岐線にはないものですが、ドイツの分岐線路で向いている方向...
Nゲージ鉄道模型

Fleischmann 717474 BR01 1102 DCC Sound

Fleischmannの717474 BR01 1102 DCC SoundをDCCで走らせてみました。サウンド音量がかなり他の機関車よりも大きい印象です。Fleischmannの蒸気機関車の模型らしく、なぜか動輪にはモーターがなく炭水車に...
Nゲージ鉄道模型

ICE 1

こちらもDCC車輌のICE 1です。動力車が先頭にあるICE 1の方がICE 3よりもエンジン音がないため客室の乗り心地は良い気がします。実物はこんな感じです。
Nゲージ鉄道模型

BR642 DCC Sound

オークションで手に入れたいくつかのパーツをうまいこと組み合わせてドイツのBR642ディーゼル列車をDCC Sound仕様で作りました。この車輌はカラーバリエーションが豊富でヨーロッパ中、いろいろな色のものが走行しています。 DCC Soun...
Nゲージ鉄道模型

BR218と2階立て客車

DCC車輌のBR218と2階立て客車が新しくやってきました。DCC車輌ですがアナログでも良好に走行します。ヘッドライト・テールライトはDCC制御の時にのみ点灯するのですが、これからはDCCをメインにしていこうと計画しています。ドイツで乗った...