Nゲージ鉄道模型

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トンネル内装

トンネルの内側を黒く塗装しました。黒い画用紙を筒状にしようか迷ったものの、カーブでは難しいだろうということで、アクリル絵の具とマットメディウムを混ぜた塗料を塗りました。
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腕木信号機の初設置

レイアウトボードに直径13mmの穴を開けて初の腕木式信号機を設置しました。これが光って動くようにするための配線はまだまだめんどくさいことになりそうですが、大きな一歩です。
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踏切の設置

レイアウトボードに、直径13mmの穴を裏の配線を切らないように気をつけながら開けて踏み切りのパーツを設置しました。車を通す予定はありませんが、列車が近づくと自動的に遮断機が下りるようにしようと計画中です。
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トンネルポータルの加工

トンネルポータルの足部分に追加したプラバンを塗装し、ポータル自体にも墨入れっぽい塗装加工をしてみました。上が加工あり、下が加工なしのものです。黒いムラがある方が少しリアルな雰囲気になった気がします。
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X400とスピーカー

踏切の音を出す目的でRaspberry Pi 3にSuptronics X400を接続し、さらに秋月電子で150円で売られていたスピーカーを直接接続してみました。オーディオマニアでもないのでケーブルは99.9999%純度の1m何万もするOF...
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トンネル走行テスト

スタイロフォームで作ったトンネルにトンネルポータルを仮固定してBR103とラインゴルトの25m級客車を引きパンタグラフも上げた状態で走行テストしてみました。1回目はポータルにわずかにパンタグラフが触れてしまい、トンネルを出るところではパンタ...
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踏切の音

Viessmann製の踏切の遮断機と踏切信号灯はあるものの、音をどのように出そうか試行錯誤していました。Viessmann純正のSound Moduleもこういうものがあるのですが、品切れなのと音がいまいち気に入らないこともあり、せっかくな...
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トンネル部分の作成

スチレンボードを発泡スチロールカッターで切断したものを組み合わせて線路の形に合うようにしてトンネルを作りました。小さいレイアウトなのでトンネルもとても短いですがちょっとしたアクセントにはなりそうです。
Mac

Raspberry pi 3でセンサー値取得アプリ

レイアウト上の5つのセンサーの値をRaspberry pi 3で動作するデスクトップアプリで取得できるようになりました。センサーの値に基づいて踏み切りの遮断機の処理を行ったりさまざまな仕掛けをこのRaspberry piから自動制御できるよ...
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機関区ストラクチャー仮置き

機関区の蒸気機関車用車庫と石炭や水の供給機器関連のストラクチャーを仮置きしました。実際には土色のシナリーシートを貼る予定ですが、とりあえずは良さそうな雰囲気です。